足・靴・歩行をトータルに学べる自然療法フットケアの名門スクール

《足・靴・歩行が学べる》
フットケアスクールの名門
青山フットケアアカデミー
《足・靴・歩行が学べる》
フットケアスクールの名門
青山フットケアアカデミー

    自然療法フットケアとは?

    こんにちは。青山フットケアアカデミー(AFA)のウェブサイトへのご訪問を歓迎いたします。

    私たちは「足・靴・歩行」を三位一体と考え、足のトラブルを根本原因からケアする手法「自然療法フットケア」を一貫して普及させてきた日本では希少な自然派のフットケアスクールです(2000年 設立)。

    日本で「フットケア」と言えば「ドイツ式」が主流。代表的なのはかかとの角質や指の付け根にできたタコを器械で削る技術です。私たちは、あえて足を削るということはしません。しなくても環境さえ整えてあげれば、体が自然に古く固くなった皮膚を新しい皮膚にしてくれるからです。

     

    削ることよりも、この「環境を整える」ということの方がフットケアとして遥かに重要なのです。「環境を整える」ことをすれば、足にとって良いことがいっぱいあります。タコや角質だけでなく、外反母趾やむくみ、O脚といったポピュラーな足の悩みに対しても対症療法ではない根本的なケアの効果があります。

    そのため「削る時間があるならまず環境整備を!」と、声を大にして呼びかけているのです。共感の輪も全国に広がっており、卒業生のサロンの中にはリピートのお客様で一杯で新規の予約が取れないところもあるほどです。

    足のトラブルは「ループ」する

    足のトラブルは種類が多く、お1人で3種類4種類と悩みを抱えていらっしゃる方も少なくありません。その理由として足のトラブルは「ループ」するということがあります。

    ループとは、1つの問題が原因となって結果(症状)が生まれ、さらにそれが原因となって最初の問題を増幅させてしまう・・・といった負の連鎖が「輪」になってつながり原因と結果の区別がつかない状態のこと。足のトラブルはループすることが特徴で、そのため本当に効果的な対策がとりずらいのです。

    足の悩みを解決しようと思ったら1つ1つの症状に対して単発のケアをするよりも、ループ全体を丸ごと破壊した方がずっと効率的で再発も防げます。足のトラブルのループにはほぼ100%「足の問題」「靴の問題」「歩行の問題」のいずれか、またはすべてが関与しており、この3つの領域で必要十分な知識と技術を学ぶ必要があります。

    足の悩みを「根本的に」ケアする重要性

    これからフットケアの世界をめざす方は、足・靴・歩行のループを断ち切るための技術をぜひ学んでください。足の悩みを根本的に解決していくことを今すぐにでも始めないと、みなさんの貴重な人生の時間が1つ1つの実技は目的をきちんと理解して練習すれば誰でも必ず身につけられます。

    得た技術(資格)は、皆様それぞれのご希望により以下のように活かせます。

    【1】 ご自分と周囲の方への自然派フットケアとして
    【2】 癒し系・美容系・介護系など技術の幅を広げる
    【3】 サロン開業される際に有利な差別化技術として

    このウェブサイトは自然療法フットケアの公式サイトとなります。このサイトがフットケアを学ばれたい皆様との良い出会いの場となることを願っております。

    青山フットケアアカデミーでしか学べない人気講座BEST3

    シューズセラピー講座

    何かと問題の多い「靴」の環境を整え靴から足の弱点をサポートする先進的な技術

    講座の詳細はこちら

    「靴」は、さまざまな足のトラブルの震源地です。
    靴に問題があれば、毎日確実に足に疲労や変形といったダメージを与えます。路面の大半が固いアスファルトで舗装されてしまったことと合わせると、ダメージは倍増します。

    靴の問題は、まず第一に足に合わないサイズによる趾の圧迫や前すべり現象、かかとがカパカパと抜ける不快感など、そして第二に足と歩き方をゆがめてしまう構造上の問題があります。

    シューズセラピーは、

    ・ 問題の多い靴のサイズ選びの理論
    ・ 足と靴のフィッティング調整技術(足の左右差の調整も含む)
    ・ 靴の構造上のチェックと整備

    を行うことで毎日の靴からのダメージを軽減する技術です。

      

    この講座では、さらに

    ・ 足のチェックとさまざまなトラブルの原因の見つけ方
    ・ 足の採寸、フットプリントの取り方と評価法
    ・ 低下したアーチを人工的にサポートするインソール作成
    ・ 衝撃吸収シートによる角質、タコ、ウオノメの保護ケア
    ・ 外反母趾と開張足をサポートするテーピング技術

    も、あわせて学びます。

    シューズセラピーによって、足の痛みや変形の予防、歩行フォームの改善、どうしても合わなかったお気に入りの靴が履けるようになる、などのうれしいメリットがあります。

    ウォーキングセラピー講座

    毎日の歩行が足と体のコンディションを正常化!歩き方を直して足を改善するセラピー

    講座の詳細はこちら

    足が良くなるのも悪くなるのも、最終的には「歩き方次第」です。
    歩き方にゆがみがあると、外反母趾やO脚など骨格のトラブルが発生しやすく なり、毎日「歩けば歩くほど、からだがゆがむ」という悪循環に入ってしまいます。

    ウォーキングセラピーは、歩き方のゆがみを直し歩行の質を高めることによって、 悪い歩行による悪循環を断ち切り、足とからだのコンディションを改善していく技術です。

    歩行レッスン  

    正しいウォーキングは、足だけでなく全身の骨格と血流に影響することから、

    ・ O脚、X脚、膝痛、腰痛の軽減
    ・ 心肺系・血管系の機能促進
    ・ 冷え性やアレルギー症状の軽減
    ・ 美しい全身の姿勢と美脚作り
    ・ ダイエット・アンチエイジング

    など、幅広いメリットが期待でき、医療分野でも糖尿病・高血圧・動脈硬化などの病気の治癒効果が注目されています。

    トリートメント講座

    足から戻る血流と老廃物の除去を促進し、歩きやすい柔軟な筋肉を作る東洋式の手技

    講座の詳細はこちら

    トリートメントは硬い足を柔らかくし、柔軟性を回復するのが役割です。
    硬い足とは、疲労がたまり血流が悪化し筋肉が柔軟性を失った足のことです。足のポンプ機能(ミルキングアクション)の低下から、「むくみ」「冷え性」「残疲労感」「足が太い」「靴が合わない」といった足のお悩み=トラブルの根本原因となります。

    ウォーキングやエアロビクス、スポーツをしているわりに「むくみが良くならない」「脚やせしない」というお悩みを抱える方が多いのも、足が硬いことが根底にあります。このように、足のトラブル解決には「硬い足をほぐす」ことが重要なケアのひとつとなります。
    特にサロンでは、短期間に一気にほぐして早く歩行の改善ケアにつなげることがが求められます。

    そこが、トリートメントがカバーするべきポイントとなります。

    ●レッグアロマ(ふくらはぎ・膝上)
    ●フルレッグ(ふともも・腰・骨盤)
    ●リフレクソロジー(足裏・足首)

    手技のベースはすべて東洋式で、施術者側への負担が少ない(疲れない、故障しにくい)のが特徴です。

    インパクトが強く、1回でも受けてもらえれば体感として好む方が多いためリピートしやすくクチコミに乗りやすい、サロンにとってもこころ強い技術だと言えます。

    しかし、トリートメントに頼っていると同じことの繰り返しとなり、足の改善にまでは到りません。シューズセラピー・ウォーキングセラピーとの連携によるトータルなケアこそが、真の問題解決となるのです。一般のスクールではトリートメントを単体の技術として教えますが、「足」「靴」「歩行」には切っても切れない密接な関係があり、この3つをトータルに整備することが最も効果的で根本的なフットケアとなるのです。

     

    資格の活かし方・主要な3つのパターン

    自然療法フットケアの技術の一部または全部を履修されると、当スクールで所定の資格を認定しライセンスを発行いたします。ライセンスは実際に活用することによって、あなたの今後の生き方に影響を与えたり、あなた自身の価値を大きく高めてくれたりします。

    当校の卒業生の資格取得後の活かし方については、機会のある度に調査をしております。
    その結果、以下の3パターンで全体の約9割を占めていることがわかっています。

    【1】ご自分と周囲の方のケア
    【2】技術の幅を広げる
    【3】サロン開業をめざす

    【1】ご自分と周囲の方のケア

    日常の歩行の質を高める
    理想のフットケアを毎日実践できる

    「日本の働く女性の92%が、足に何らかのトラブルを抱えている・・」

    そんな調査結果があります。

    足が痛い、だるい、疲れる、むくむ・・・外反母趾や内反小趾が心配。
    かかとの角質・タコ・魚の目、巻き爪、膝痛、腰痛、O脚、靴が合わない、
歩き方が変だ、靴が片減りする、脚が細くならない・・・などなど。

    毎日かならず使う足にトラブルを抱えているのは実に憂鬱です。

    足と靴のことで、もう困らない人生を過ごしたい!そんな風に思ったことはありませんか?自然療法フットケアを身につければ、それが現実のこととなるのです。

    自然療法フットケアは、毎日の生活の中で効果を発揮します。もしあなた自身が自然療法フットケアの資格を持っていれば、それらを毎日の生活の中で実践でき、本来あるべき理想的なケアが望めるのです。

    そしてケアの経験を自ら積みながらサロン開業やホームサロンをめざす、という方向性もきわめて実現性の高い目標設定のしかただと言えます。

     

    【2】技術の幅を広げる(手に職の付加価値を高める)

    超高齢化社会を迎えて、長く続けられる仕事を見つけたいという相談をよく受けます。もともと癒しや介護などの手に職分野は「定年のない仕事」として人気がありました。が、実際に仕事にしてみて体力的に無理を感じるケースが、女性に多く見られます。介護の分野はハードワークで有名ですが、整体やリフレクソロジーをされている女性も腰痛や腱鞘炎に悩ませられるケースがきわめて多いようです。ネイルやまつ毛エクステの技術者たちも、40歳代になると細かい部分まで見ることが目の疲れとなってつらい、という理由で技術の「乗り換え」を考える方もでて来ました。

    それでも癒しや美容は有望な成長分野です。やりがいがあって人に喜ばれる仕事です。何とかこの分野で長く仕事を続けたい、と考えた時に「自然療法フットケア」の資格は決定的に有力な武器となるはずです。

    今、会社にお勤め中の方であれば会社は辞めずに続けながら習得した技術や知識を周囲の方に提供し試運転することで、将来の転職や開業に備えることができます。お子さんがまだ小さいお母さんなら、ご自宅や地域の公共スペースなどを拠点にして、セラピストやフットアドバイザーとして活動可能です。

     

    【3】サロン開業をめざす

    当校が一貫して推奨している「自然療法フットケア」は、その技術特性が「個人のサロン開業に非常に適している」と言えます。ご自分のサロンを持ち、気の合うお客様をお迎えして足・靴・歩行のご相談に応じる・・・そんな夢も自然療法フットケアをサロンのコア技術にすれば、グンと現実味を帯びてきます。

    ここで、個人が独立してサロン開業するメリットをまとめておきます。

    ◎「定年」も「リストラ」もなく、長期間現役で仕事ができます。セラピストへの体力的な負担が少なく長期間にわたって活躍しやすいのです。

    ◎高額な機械類、薬品などの仕入や在庫負担がなく少資金で始められます。毎月の運営コストが低いため、収益を簡単に黒字化しやすい。自宅開業のほか賃貸する場合でも路面店などの高額物件である必要はありません。

    ◎予約時間を自由に決められるので、家事や育児・介護などとの両立がしやすい。平日の16時まで、月・水・金・土だけ、などサロンの都合にあわせて予約を取れます。

    ◎競合するサロンが非常に少ないため、大都市部だけでない様々な立地で開業可能。

    「足の悩みは発生原因から根本的にケアする」「身体の不調は足・靴・歩行から改善できる」といった自然療法フットケアのコンセプトは特定の層にきわめて強く共感されており、この共感の強さがリピーターの多さや遠距離の来店、顧客単価の高さにつながっていると考えられます。もちろん、オーナーセラピストの人間性やコミュニケーション力なども重要な要素となります。

    ここでは、当校の卒業生で実際にサロン開業され、すでに新規の予約が入らないほどの繁盛店となっている3名の卒業生のケースをご紹介します。もちろん、このほかにもサロン開業中の事例はたくさんあります。また、ご自分と周囲の方のケアをしながら開業に向けた準備を周到にされている方、タイミング待ちの方もいらっしゃいます。

    ですが、ここでこの3名の卒業生を事例としてご紹介する理由は、まず3人とも全くの異業種からの転身だということ。次に、開業にあたって使った技術が純粋に「自然療法フットケアだけ」だったこと。すでに相当期間、繁盛店としての実績を残していること、そして。。。こういった理由で、このコーナーの事例としてふさわしいと判断したからです。卒業生本人のインタビュー形式にしてありますので、興味深く読んでいただけると思います。

    当校卒業生のサロン開業事例

    未経験者が個人ででこれだけの繁盛店を作れるとは!?
    多くの人に驚きと勇気を与え続けてきた有名サロン
    ◎東京都・月島 野口貴子さん


    突然のリストラで50を過ぎての癒しの世界への挑戦!
    ネットを使わずクチコミだけで予約待ちの異色の繁盛店
    ◎静岡県・沼津市 羽藤繁子さん


    新しいものには飛びつかないと言われる保守的な京都。
    そこへ自然療法フットケアで真向勝負を挑んで大成功!
    ◎京都市・四条烏丸 澤野ともえさん


    もし、サロン開業にますます興味が湧くようでしたら、当校まで「資料請求」されてください。

     

    技術の特徴

    自然療法フットケアは、足の運命を決定づける「足」「靴」「歩行」の3つの領域に関して可能な限り良好な環境を整え、足と身体全体の生理的バランスを最適化する技術です。そのため他の技術にはない、際立った特徴を持っています。

    ●リフレクソロジーや整体のように1つの大きな技術ではなく、足・靴・歩行それぞれに対応する細かな10種類ほどの技術から成り、症状や状況によって必要な技術を順序よく効率的に使います。

    ●症状を抑える措置(対症療法)も必要に応じて行いますが、重点は症状の発生原因からの根本的なケア(根治療法)に置いており、症状の再発率が低いことを誇りとしています。

    ●足・靴・歩行と切り口が3つあるため、関心をもってもらう機会が3倍あると言え、集客面で有利に働きます。

    《自然療法フットケアを構成する8つの技術》

    フットチェック   靴選び・サイズ調整

    簡単な器具で足の状態をチェック!

    靴の構造チェックとサイズの調整を行います

    テーピング   インソール作成

    テーピングで外反母趾や開張足をサポート

    インソール作成で足の弱点をカバー

    トリートメント   1対1歩行レッスン

    トリートメントは癒しと改善の両方を担う

    歩行レッスンはサロン内で行える1対1形式

    歩行トレーニング  ケアプランの策定

    姿勢から作る理想のウォーキングフォーム

    自然療法フットケアのケアプランを策定して継続を促します

    講座一覧・料金

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    kouza_schedule1808-full

    上記をタップすると、割安な3つの「コース」の設定内容やお支払方法などが表示されます。
    細かい部分までよく確認されるには、下記フォームより資料請求いただくようお願いいたします。

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    スクールの特徴

    ●足・靴・歩行の3つを一体としてとらえ、それぞれの環境を整備することで足から全身の健康を実現する「自然療法フットケア」の理論と技術が完全に学べるスクール。

    ●自然療法フットケアは手術にも化学薬品にも頼らない、希少な自然派フットケア技術です。

    ●対症療法が多い中、トラブルの発生原因から根本的な改善・解決をはかるスタンスが共感されサロン開業に有利なため、サロンまたは自宅開業をスクールとして支援しています。

    ●自然療法フットケアは次の4つの講座から成り、独自の学習システムを採用しています。

    ▲付属教材(マスターコース、セラピストコースの例)▲

    (1)基礎理論
    (2)シューズセラピー
    (3)ウォーキングセラピー
    (4)トリートメント

    (1)-(3)は実際のレクチャーを収録したDVDと付属教材で自宅学習する方式。
    気になる部分は何度でも繰り返し学習できる仕組みで脳への深い定着をはかります。
    また1日5時間のスクーリングを東京と大阪で定期開催。直接の指導が受けられます。

    (4)の講座は、生徒さん3名以下の少人数制で1泊2日の集中レッスンで行います。

    このため、日本全国の方に学んでいただいており、お仕事や介護・家事・育児などでお忙しい方にも「自分のペースで学べる」と好評をいただいています。

    くわしい学習システムのご説明は「スクール資料」をご覧ください。

    スクーリングの様子

    全国から参加された生徒さん

     

    当スクールのスタッフ紹介

    代表のプロフィール


    青山フットケアアカデミー(AFA)
    代表 福井 健太郎

    福井健太郎(ふくいけんたろう)
    筑波大学修士課程修了、早稲田大学理工学部卒業
    フットセラピスト、1級フットアドバイザー、日本フットケア学会会員
    住友商事退社後、スポーツ分野のマーケティングに従事。イタリアの高級パンプスで日本人女性のための究極のパンプスを提供するプロジェクトに参加。欧米の先進的なフットケア理論を学ぶとともに、国内の医療、フットケア、靴業界の問題点を取材。2000年青山フットケアアカデミー(AFA)設立。自然療法フットケア®によるセルフケアからプロ養成、自立開業支援までを手がける。

    福井健太郎の著書


    外反母趾でも大丈夫!キレイな足になる3つのヒミツ(現代書林)


    “魅せ脚”レッスン(主婦の友社)

    スタッフのご紹介

    岩崎 敦子(関東担当インストラクター)

    大学卒業後、大手人材サービス会社にて営業職として勤務。仕事にやりがいを感じつつも深夜残業の連続に疑問を感じ、癒しの世界に興味を持つ。ボディケア、リフレクソロジーのスクールを探す中、AFAに出会う。豊富なサロン勤務経験を持ち、ていねいな指導には定評がある。

     

    澤野 ともえ(関西担当インストラクター)

    京都の歴史的建造物の補修を代々請け負う家計に生まれ育ち、そこから京都の隠れた文化財や景観を巡るウォーキングツアーを考案し多数の会員を獲得。歩くことのメリットと歩き方のスキルにも興味を持ち、AFAで学び京都・四条烏丸に自然療法フットケアサロン「Tomoye」を開業。
    2017年度・京都府知事女性起業家大賞受賞

     

    野口 貴子(トリートメント担当インストラクター)

    大学で心理学を専攻。大学在籍中に英国留学。卒業後、商社にて会長秘書・社長秘書として勤務。その後、英国の公的機関でオフィスマネージャーとして勤務。AFAとの出会いから東京・築地に自然療法フットケアサロン「リセット」を開業、異例の繁盛店に育て上げる。

     

    スクール所在地

    東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ W22F
    (渋谷駅に直結する複合商業ビル・Westタワー22階)

    東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ W22F

     

    自然療法フットケアによる症状別・対策ケア法

    足は重力負担が大きく、しかも靴という人工的道具を常用するため、足の置かれる環境や靴の良し悪し、そしてその結果として生じる歩行のゆがみによって多種多様なトラブルが発生する場所です。

    以下、最もよく相談を受ける代表的な10の症状について、

    (1)どんな症状なのか?
    (2)原因は何なのか?
    (3)自然療法フットケアによる対策ケア法

    をコンパクトにまとめて記載しております。また、対策ケアの考え方や補足的情報おのコラムもあわせて掲載しました。
    ぜひ、ご参考にされてください。

    ウォーキングに医学的効果が認められている症例

    糖尿病
    高血圧
    動脈硬化
    心臓病
    肝臓病
    骨粗鬆症
    不眠症
    頭痛・肩こり
    自律神経失調
    更年期障害

    出典:日本ウォーキング学会

     

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