プロフィール

青山フットケアアカデミー
代表 福井 健太郎

筑波大学院修士課程修了 早稲田大学理工学部卒業
住友商事(株)入社、国際ビジネスに携わる。

独立後、スポーツ分野のマーケティングに従事。

イタリアの高級パンプスで日本女性の足を変えるプロジェクトに参加。これを機にイタリアを中心とする欧米の先進的フットケア理論を学ぶ。この間、靴店、靴メーカー、整形外科、専門家などへの取材も多数行う。

東京・青山にオープンした足と靴のコンサルティングサロンでの経験を通して多くの女性の足のトラブル症に接し、西洋の靴・歩行のメソッドと東洋の手技を取り入れた独自のフットケアメソッドを確立。

現在は、足・靴・歩行のフットケア技術の普及とセラピスト育成に奮闘中。個人で独立開業をめざす生徒さんのメンターとなるべく修行中。

著書:

「キレイな足になる3つのヒミツ」(現代書林)

「魅せ脚レッスン」(主婦の友社)

ほか、雑誌等取材・多数

日本フットケア学会会員

スタッフ紹介

畑中 智子(スーパーバイザー)

東京・柿の木坂に伝説的な超繁盛サロンを運営していたトリートメント技術の名手。

AFAが採用している2種類のトリートメント技術は、東洋の伝統的手技をもとに独自に作り上げた完全「畑中オリジナル」。

持論として「いちばん大切なことは、お客さまにとって満足のいくこと」を力説。

「日本人には日本人の体質や好みがあり、それにマッチした施術にしないと満足してもらえない」「AFAで教えている技術はサロンの現場で培われた筋金入りの技術だから、本当に上手くなりたいと思っている人に学んでいただきたい」と力説する。

AFAにとっては、ちょっと緊張するご意見番的な存在。


野口 貴子(インストラクター)

大学で心理学を専攻。大学在籍中に英国留学。

卒業後、商社で会長秘書・社長秘書。英国の公的機関でオフィスマネージャーとして勤務後、「癒し」の世界へ人生を方向転換。

青山フットケアアカデミーにて足・靴・歩行をトータルに学ぶ。

関連サロンで多くのお客様の「足のお悩み」を解決。その後、築地(現在は月島)に足・靴・歩行のトータルフットケアサロン「リセット」を主宰。

予約がなかなか取れない人気サロンに育てた経験から、サロン開業希望の受講生には親身なアドバイスを送る。


澤野 ともえ(インストラクター)

10代の頃から足のトラブルを数多く抱えていたという澤野さん。

自然療法フットケアとの出会いからそのコンプレックスを次々と克服。

その体験を同じように悩む女性たちと共有したいとの思いから京都市内にサロン「Tomoye(ともえ)」をオープン。念願だった経済的自立も果たしました。

以前から行っていた京都の歴史と文化を巡るウォーキングツアーとのコラボが評価されて京都符の女性起業家大賞を受賞。

さらにこれをリタイア後のシニア世代の健康と趣味と仲間づくりをめざすシニア大学に発展させるなど、自然療法フットケアをフルに活かした活動から目が離せません。


遠藤 厚(サロン集客・経営相談)

脱サラで男性アロマセラピストとして独立、サロン開業した遠藤さん。

経験ゼロ、実績ゼロ、人脈ゼロのゼロからのスタートでも予約のとりづらい人気サロンにできた最大のポイントは「集客」だったそうです。サロン経営に関する相談も、大半が集客ないしは集客増で解決のつく内容だと言う。

それだけ重要で難しい集客なのに、なんとなく口コミやSNSで集客できると言った甘い見通しで開業して苦しむパターンが実に多いことに気づいた遠藤さんは、セラピストにもわかりやすい集客の原理を啓蒙しコンサルティングする活動を開始。

当校とは、自然療法フットケアの技術的な特性や優位性に基づいたオリジナルの集客メソッドを構築。開業を希望する卒業生に提供している。

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